金融資産に
DXの革新を

J-CAM Japan Change Asset Management

VISION

この国には、まだまだ資産が埋もれている。

流動しない個人金融資産、資産化できていない企業の本来価値、
投資価値がありながら証券化できない不動産。
欧米に比べて見劣りするベンチャー投資環境。そしてエンジェル投資家育成。

社会・企業のデジタルトランスフォーメーションが世界中で急速に進み、
新たなデジタル技術・ビジネスモデルにより、新たな価値が顕在化し、資産化されている。

今や後進国となっている日本は、これ以上、遅れるわけにはいかない。
この国の底力はこんなものではないはずだと J-CAM は信じています。
今から未来を作っていくために、金融+αで、日本の価値を高める取り組みを進めていきます。

MESSAGE

社会・企業のデジタルトランスフォーメーションが進む中、ブロックチェーンに代表されるデジタル技術の進化を背景に金融資産・金融商品のデジタル化が欧米を中心に急速に進んでいます。

日本国内においても、キャッシュレス決済・クラウドファンディングなどお金や金融商品のデジタル化が急速に浸透してきています。

わたくしたちJ-CAMは、もう間もなく本格化・一般化するであろう金融資産・金融商品のデジタル化に関する情報サービスをより早くより深く展開してまいります。

金融資産のデジタル化による投資機会の増加・資産価値の流動化・資金調達の多様性といった新たな可能性を、投資家の皆さま・企業経営者の皆さまにお届けし、アフターコロナの経済活性化に貢献していきたいと思います。

代表取締役 新津 俊之

PROFILE

代表取締役 新津 俊之

1999年、大学卒業後、スタートアップ支援業務に従事。その後、2002年に株式会社ディックル(現・株式会社デジリンク)を設立し、代表取締役を務める。

2010年に株式会社ルクサ(現・auコマース&ライフ株式会社)に参画。MD本部本部長、取締役として事業及び経営に従事し、2019年4月よりauコマース&ライフ株式会社取締役を務め、同年6月に専務取締役、2020年4月より社外取締役に就任。

同年5月に株式会社J-CAMを設立し代表取締役に就任。

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